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PSD立ち絵

拡張機能
b-editor

PSDファイルのレイヤーを切り替えて表示し、口パクと目パチを自動で行う立ち絵オブジェクトを追加します

スクリーンショット

Screenshot

説明

PSDファイルを立ち絵として表示するBeutlの拡張機能です。レイヤーの表示を切り替えられ、音声に合わせた口パクと自動の目パチができます。

使い方

  1. ライブラリの「PSD立ち絵」をタイムラインに追加します。
  2. プロパティの「PSDファイル」で .psd / .psb を選びます。
  3. 「レイヤー」のツリーで表示するレイヤーを選びます。
  4. 口パクと目パチを使う場合は、ツリーで口と目のレイヤーにポインターを合わせ、行の右側に出る「割り当て」から「開いた口」などを選びます。

「レイヤー」のチェックは、時間がたっても変わらない見た目(服装・眉・ポーズなど)を決めます。口パクと目パチに割り当てたレイヤーは、行の右側に割り当て先が表示されたままになり、チェックに関係なく表示が自動で切り替わります。1つのレイヤーに割り当てられる形は1つで、別のレイヤーに同じ形を割り当てると、前のレイヤーからは外れます。「(なし)」を選ぶと割り当てを外せます。

最新のリリース

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詳細

タグ

psd
tachie
lipsync
立ち絵
口パク
character

作者

b-editor

最新のバージョン

0.1.0

ターゲットバージョン

2.0.0-preview.8