PSDファイルのレイヤーを切り替えて表示し、口パクと目パチを自動で行う立ち絵オブジェクトを追加します
PSDファイルを立ち絵として表示するBeutlの拡張機能です。レイヤーの表示を切り替えられ、音声に合わせた口パクと自動の目パチができます。
使い方
「レイヤー」のチェックは、時間がたっても変わらない見た目(服装・眉・ポーズなど)を決めます。口パクと目パチに割り当てたレイヤーは、行の右側に割り当て先が表示されたままになり、チェックに関係なく表示が自動で切り替わります。1つのレイヤーに割り当てられる形は1つで、別のレイヤーに同じ形を割り当てると、前のレイヤーからは外れます。「(なし)」を選ぶと割り当てを外せます。
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